広瀬すず、ドッキリ特番で“エロ妄想”かき立てまくり! 舌出しねっとりシーン騒然

1: 2020/04/05(日) 00:59:39.93 ID:GKrJpkL69
広瀬すず“エロ妄想”かき立てまくり! 舌出しねっとりシーン騒然

 女優の広瀬すずが、テレビのドッキリ特番で“エロ妄想”をかき立てまくるシーンを披露し、騒然となった。

「広瀬は去る3月14日放送の特番『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)で、外見が石に見えるチョコを口に頬張って当てる企画に挑戦しました。7つの石型固形物の中に紛れ込んでいる4つの本物チョコを広瀬が割り出すコーナーだったのですが、まるで“オーラル奉仕”をしているようにしか見えず、変態視聴者の間で大きな興奮が巻き起こったのです」(芸能記者)

 スタジオの椅子に座った広瀬はまず、同コーナー進行役の『麒麟』川島明がつまんだ1つ目の固形物を口腔内に“挿入”された。

「細長い、まるでイチモツのような外見の固形物だったのですが、広瀬はセクシーな真っ赤な唇で、包み込むように“パックンチョ”。結局、チョコだったため、官能的な表情で、まるで男性自身を食べているかのように咀嚼したのです。2つ目もチョコだったのですが、塊を口に入れる際、舌をペロッと出して舐め回すように動かしつつ頬張った。チョコにいやらしい唾液が付着し、セクシービデオ以上にヌケるシーンでしたよ」(同・記者)

 広瀬はあと2つ、石のような固形物を口に入れたのだが、いずれもアクメに達したかのような表情で舌をエッチに出していたから、“確信犯”の可能性も濃厚。この“連想シーン”の背景には、セクシー路線転向への決意があるとの見方が強まっている。

「広瀬は昨年9月までNHK朝ドラ『なつぞら』のヒロインを務め、国民的清純派女優に上り詰めた。しかし、本来は肉食系でヤンチャ。本人も朝ドラでついた清純派イメージの払拭に悩んでおり、セクシー系への転向意欲を親しい知人らに明かしているようです」(芸能関係者)

 広瀬は3月20日公開の主演映画『一度死んでみた』でデスメタルバンドのボーカルをしている女子高生役を務めており、初のコメディー映画にも挑戦中。その先には“初の本格濡れ場”も見据えているというのだ。

「広瀬は朝ドラ終了後から“殻を打ち破れるような本格的な濡れ場をやりたいです”と訴えているとか。今回の映画が話題になれば、その勢いで年末年始公開予定の映画で主演し、初の本格的ベッドシーンに挑む話が極秘で進んでいます。映画ですから、バストトップやお尻を見せる可能性もあり、今回の“疑似オーラル”披露は、その観測気球と見ていいのかもしれません」(同・関係者)

 映画で“ホンモノ”を頬張るシーンに期待だ!

提供:週刊実話
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https://npn.co.jp/article/detail/200002848 

引用元: ・【テレビ】広瀬すず、ドッキリ特番で“エロ妄想”かき立てまくり! 舌出しねっとりシーン騒然

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